テスト用

セットアップ完了
テスト用

セットアップ完了
はい、終了~♪←というか、ここからスタート。
http://IPアドレス/ezpublish-4.0.3/index.php にアクセスします。
英語です。若干テンション下がります。
もちろん日本語を選択。次へ
キタコレ。さっそくエラーですか。そうですか。
どこがおかしいのか言ってくれるのはとても親切♪というのはシステム屋さんの考えで、勝手に変更するけどいいですか?の確認に変えてほしいな、と思ってしまうのは傲慢ですか?
アップフォルダがないとご立腹の様子。
シェルコマンドとか言うのやめよう?ホント。
何か良く分からんがCドライブ直下にフォルダ名をコピペして作成。とりあえず次へ。
解決したっぽい。
次の問題は、時間を設定しろと・・・。vertrigoからphp.iniを開いて編集する。(直でアクセスできるなんて、素晴らしいね!)
; date.timezone = を
; date.timezone = “Asia/Tokyo” に変更。
上書き保存して次へ・・・変わらずorz
そっか、行頭にセミコロンついてちゃダメだよね・・・外して保存。次へ・・・変わらずorz ぬぅ・・・生意気な。
何か下にphp.iniが無理だったらconfig.phpで対応しろ的な事をいってる気がする!!
例文にそって、下記だけが書いてあるconfig.phpを作って、eZPublishのフォルダ直下に保存。
<?php
date_default_timezone_set( “Asia/Tokyo” );
?>
次へ・・・あら?いいんだ?これで。
エラーがなくなったので次へ。
メール送信設定・・・良く分からんが、適当な自分のメルアドのヤツでいいのかな?
入力して次へ。
データベースはMySQLを選んで、次へ。
そうですよね。データベース作っとかないとダメですよねorz
とにかくvertrigoからphpmyadminを起動して、ユーザーとDBを追加する。
DBができたら、情報を入力する。
ん?ソケット番号(オプション)って何だ!?
(オプション)←の表記から勇気をもらうw 空白のまま次へ。
というか、不明の場合は空白でって書いてあるのね・・・なんて親切!!
あれ?最初にやったような気が・・・ま、いいや。
ここで複数選択しておけば、もしかして国旗のマークとかが出てきて切り替えできちゃったりなんかするのかしら?
何か面白そうなので、日本語を既定に、フランス語と英語をチェック。次へ。
おぉ!?何か終わりが見えてきたっぽいぞ!!要はテンプレを選べ、と。
Website Interface がイケてるっぽいので、選択。ま、後から変更可能とか書いてあるしねっ♪ 次へ。
タイムアウトエラーが・・・よくよく見たら、最初にvertrigoの設定したときに、max_execution_timeだけ30秒のままだった。とりあえず3倍にして解決。
完了メッセージが出たので次へ。
え~と、つまりさっきのテンプレは日本語じゃないです、と言いたいわけですか。無理は承知でMap to Japaneseを選択して次へ。
URLを選択。次へ。
そろそろ飽きてきましたよ?と思って下のバーを見たら、64%完了って書いてある・・・まだ半分ちょっとorz
何かパスが長いのが気に食わないので、user、adminにしてみたら、その2つはヤメロとw
面倒なので、デフォルトのまま次へ。
管理者ユーザーの設定。入力して次へ。
要は、.htaccess_rootを.htaccessに名前変更しろと。変更して次へ。
テストサイトなんで、フィードバック情報を送るのは今回は勘弁してもらおう。微妙に目立たない「登録情報を送信する」のチェックを外して次へ。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
100%までいきましたよ!コレ、%とかじゃなくて、2/10みたいに、ステップ数が分かるようにしてほしいです・・・。
兎にも角にもセットアップ完了。
NORIKIです。PHPなどは全く分からないデザイナーが、どこまでeZ Publishを使えるのか試してみました。
今さら「10日でできるPHP」的な本を読むのもイヤなので、プログラム関連の知識は完全無視で進行します。
きっと何とかなるっしょ!!
残念ながらPHP5が動くサーバーが無いので、ローカル環境でやってみる事に・・・。
(↑ 最初から挫折orz)
vertrigo なるオールインワインパッケージがあるらしいとの情報を得て、さっそくインストール。こちらで、インストール方法を紹介されてます。素晴らしいです(゚Д゚)ウマー
おぉ!?何か分からんがインスコ完了。
wwwフォルダがドコかを探す・・・探す・・・C:\Program Files\VertrigoServ\www がどうやらアップ先らしい。
こんなことで迷うのは僕だけだと思うんですが、wwwフォルダにアップしたものは http://IPアドレス/ にアクセスすれば見れます。
とにかく、これできっとローカルPHP環境なるものができたに違いない!!
で、eZ Publish は、メモリリミットを64MBにする必要があるようなので、
settings > components settings から、メモリリミットを128Mに変更します。あと、タイムリミット系をとりあえず3倍に。
これで大体大丈夫だよ、きっと。